急速土着菌増殖乾燥システム ERS

「土着菌」の力で、汚泥や一般ごみや糞尿を高速発酵乾燥して□団粒化、微生物脱臭装置により匂いも気になりません。
さらに処理も1機あたり日量0.5トン~100トンを処理することができる非常に高速なゴミ処理装置です。
そのうえ、熱交換を行うことで電力を作り出し売電または蓄電も可能。
災害などのバックアップ燃料としても使えることで、他のシステムと違い、ERSシステムは休むことなく稼働することが可能です。※ただし地震などによる機械の破損の場合を除きます。
急速土着菌増殖乾燥システム ERS

速報!敷料再生のご利用が急増しています

敷料再生とは、近年畜産農家様の経営を圧迫している資材が高騰する中 敷料費を抜本的に削減することができる画期的な技術が敷料再生といえます。
敷料再生の利用で直接的な経費の節減に加え、例えば経費節減のために再利用しようとする工程で生まれる敷料から発生するメタンの発酵、干したりする再生過程で消化液内の病原菌・寄生虫の発生する危険性を含んでいます。 また毎回入れ替えるために仕入れた輸入資材などから病原菌・寄生虫などの病原性微生物の侵入を防止できるといったことが可能となります。
急速土菌増殖乾燥システム ERS のご採用で敷料再生、糞尿の処理を効率よく行うことができます。 以下の説明をご覧いただき是非ご採用され、経営を改善されることを願っております。
PRTIMESに掲載されました
2022年04月03日
『畜産クラスター補助金事業』活用による急速発酵乾燥資源化    装置 ERSの導入先 2件、 3月設置工事竣工のお知らせ が掲載されました。
2022年03月07日
敷料再生装置、寒冷地で発酵熱70℃の安定処理を実証    ~零下でも凍結なく病原菌等を死滅させ、肉牛糞尿を完熟堆肥に~ が掲載されました。
2022年02月22日
長州産業とJETが業務提携、畜産環境問題を未然に防止~急速発酵乾燥資源化装置ERSの販売強化~ が掲載されました。
2021年12月29日
肉牛・乳牛農家に糞尿の堆肥化装置の導入決定、【畜産クラスター補助金】と【法人税特別税制措置】を活用 が掲載されました。
2021年12月28日
【畜産業界が注目】急速発酵乾燥資源化装置ERSに新・特許技術導入 ~1台で「日常時の家畜糞尿処理」「感染症発生時の死畜処理」共に堆肥化可能に~ が掲載されました。
2021年10月13日
肉牛糞尿の高速資源化で、おが粉購入費42%削減を達成 ~敷料再生装置の稼働後1年経過、畜産農家の効率経営を支援強化~ が掲載されました。一度参考までにご覧ください。
敷料再生




急速土着菌増殖乾燥システム ERS に関する詳しいことについて

急速土着菌増殖乾燥システム ERS に関する詳しいことについては以下のリンクよりお問い合わせください。

急速土着菌増殖乾燥システムに関するお問い合わせはこちらから

ページのトップへ戻る